J1を土曜日、J2を日曜日、ナビスコ杯を水曜日の開催と決めたのは昨年9月のJリーグ理事会。大東和美チェアマン(63)も
「曜日を固定してファン、サポーターに分かりやすい日程を提示することで親しみやすいものになる」と意気込んでいた........
「親しみやすいものになる」........って
覚えやすくなるだけでしょ?わかりやすいっていうか。
それが要因して動員増と考える浅はかさ.....
こういう事って誰かが立案するはずだと思うんだよね。もしくは、彼【大東和美チェアマン】のトップダウン構想だろう。
思いつきの構想でないなら、こういう開催日程の結論付けをした理由を聞いてみたいんだよね。
その構想のどこかに間違いや、足りないものがあるから動員に失敗しているわけだ。
それを、再度協議出来るような環境がJリーグの運営舞台にはあるのだろうか????
サポーターにリサーチする!そういった底辺の活動がJリーグの運営母体にないのではないのかな。
2012
4月15日
みちのくJ今日の見どころ
「得点に大差なし」
うん!そのとおり。
「宮阪、秋葉、宮澤の中盤3人のスペースを消す作業に期待。」
ってなんよ?
ケンカ売ってんのか日刊!
また、自分達の議員定数削減も行わないままに、いわゆる部下である国家公務員の削減ですか......
俺ね、こういう削減とか合理化が悪いとは思わないけど、
「じゃあ、その削減や合理化の埋め合わせは?」
これを協調したいんだよね。
公務員削減したらそのしわ寄せは民間に行くんでしょ?その民間が削減分の人数を受け入れられると思うの????
この不景気なのに民間は受け入れられる体質を持っているの?????
そんなことも分からないの?????
国会議員とかってみんな馬鹿なの???????
ただ単純に削減なんて馬鹿でも出来る。
よく考えてその埋め合わせ案も一緒に発案出来る議員になろうよ。
景気の良いときには世の中に「無駄」や「余裕」がたくさんなるときですよ。
無駄や余裕があるから余分なお金が世の中を回り始める。
そして景気が良くなる。
そんなことも知らない議員ばかり.......
岡山行こうと思います。
いろいろ皆さんも都合があるらしく、キャンセルだったり一緒に行けなかったりなんですが「一人旅」ならぬ「一人運転」で岡山行ってきます。5名でね。
2012シーズン当初から思っていて、最初の遠いAwayはどうしても行ってあげたい!行きたいなと考えていました。
少し出発を早めたので、途中停車して仮眠していけば片道1,000kmは楽勝でしょう。
過去に鳥栖に車で行った時より老いているのが悔しくもあり寂しくもあり。
まあ、運転好きな俺ですので何とかなるでしょう。
山形のサポーターはじめ、全国のサポーターでAwayに行く人たちに....
私は大勢?(7~10人ぐらい)のサポーターで行くときにはレンタカーを利用します。
その分経費はかかるのですがもしもの事故の場合、その責任などのわだかまりが少なくて済みます。
もしあなたが、友人の車で出かけたとします。運転はあなたです。
運悪く事故を起こしました。弁償はどうしますか?
全員で割り勘ですか?
あなたが多く支払いますか?
車の持ち主もあなたに言いにくいですよ。
そんな感じで、何があるかわからない交通事情。Away遠征には貸切バスかレンタカーをお勧めします。
サポーターのつきあいもながーく強~く。維持していきたいものです。
リスペクト
リスペクトしてるつもりです。
このブログが2005年からだね。初めてモンテディオの試合を見たのは2001年だからもうかれこれ10年以上も経つんだね。
2003年に「立って声出して応援しよう!」見たいなチラシを一人で当時の北バックに貼る行動をしたのが、サポーターという本随に入って行ったきっかけ。
お陰様で大勢のサポーターと知り合ってきたけど、そのサポーター活動を通してきて「リスペクト」を怠っていなかったかどうか。
次々と現れる新しいサポーターの仲間。
知り合えてわかり合えて、その人と話して「結構古くから応援してるんだな。」とか「へえ、あの弾幕作ったんだ。」とかいろんな話を聞きながら多くのサポーターと仲間になれた。
過去の情報を吸収してこれからの役に立てようと考えたり、語り合っていろいろなスタジアムイベントを計画したりやってみたり。
本当にそんな中で大勢のサポーターと知り合ってきた。
そんな中で俺はみんなをリスペクト出来ただろうかととても疑問に思う。
「いや、出来ていなかったな。」と反省しきりなのだが。
年齢も良い感じになってきたし、出来ることの幅が少しずつ狭くなってきているのを感じる。それは仕事でだったり肉体的にだったり。
サポート活動やサポートの考え方は百人百様で、余程格外な行動でなければほぼ許されるもの。
サポーターである前に社会人なのであってサポーターが本業の人などまずいない。
仕事あってのサポーター、家族、家庭、恋人、生活があってのサポーターならサポーター活動に制約などはない。
やれるときにやれることをやればいいのである。
ただし、その行動に責任が無いわけではない。どんな行動にも責任はついて回ります。
企画をすればその企画全体が終わるまで責任があります。
それは自分の企画をクラブがフォローしてくれる別けでもない、もし仲間がいればそれをフォローしてくれるかもしれないけど、企画立案した以上は最後までそれを仕切り、責任を持たなければならない。
過去にモンテディオに関わった大勢の人、いろんな企画をしてきた人が繰り返しやってきたこと。
そういった全ての仲間に、俺が忘れがちなリスペクト。
もう一度考えて行動したい。
あ!もちろん選手にもね。選手とサポーターもお互いにリスペクトすることで強いものがそこに出来るような気がする。